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結果を正々堂々公表せよ

ちょっと変わった子供にアスペルガーを始めとする精神医学用語が用いられることが流行してからすでに10年以上が経過しました。

最初に診断されリタリン、コンサータなどを処方された子供達はそれなりに大きくなっている頃です。

これらの薬の成分のメチルフェニデートは覚せい剤であり、その結果、犯罪に手を染めた者はどれぐらいいるのでしょうか? 一般的に犯罪に手を染める者に覚せい剤関係者が多いのは一般常識です。また、これによってもたらされる幻覚、幻聴など、いわゆる「覚せい剤精神病」から精神病(統合失調症、躁うつ病)に陥った者はどれぐらい存在するのでしょうか?

精神医学関係者の方には、これを調査し、その結果を世間に公表してもらいたいものです。

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.04 2012   精神医学関係者の方へ comment0 trackback0
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プロフィール

藤家孟志(ふじいえたけし)

Author:藤家孟志(ふじいえたけし)
アスペルガー問題を研究している一般の男です。

この研究を基に、アスペルガーの世界に迷い込んでしまった人を一人でも多く普通の世界に連れ戻すことができたら幸いです。

何かありましたら  fuzietake@gmail.com  までよろしくです。

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